【日記詳細】 えりか(35) T163/B88(D)/W60/H88

お掃除フェラを…

2018年03月14日 12:50

 
こんにちわぁ~
午後からもファイティン
まだまだ、受付中
かまってちゃん
 
彼は

先日抱いた女がどんなだったか

耳元でささやきながら

私を◯します

「メチャ肌のきれいな女でさ…すべすべで」

言いながら 私の身体を撫で回します

「おっぱいなんてむちゃくちゃ柔らかくて」

そして 私の胸を 痛いくらいに 鷲掴みにします

痛みと 心のざわめきで 眉根にしわを寄せる私の

髪の毛をつかみ 顔を引き上げて 言うのです

「  なんだよ 悔しいの?  」

そうして 長い右手の中指を 私のアソコに滑り込ませます

「ここなんて綺麗なピンク色でさ締りも良く」

ヌプッ っと 彼の指が私の花びらを掻き分け 中に押し入ってきて

「濡れ具合はお前の方がいいかな?この淫乱」

わざと音を立てるようにクチュクチュ掻き回すのです

「あぁぁ ん  」

腰をヒク付かせながら その指使いに 酔いしれそうな私

「何エロイ目つきしてんだよ もっと腰振ってみなよ」

言われなくても 彼の指使いに合わせて 勝手に腰が動きます

「声も可愛らしくてね お前みたいにヒィヒィ叫ばねーし」

言いながら 彼は私の足をM字に開かせ 指を2本に増やして

花ビラの奥のザラザラ部分を すばやく擦り上げます

「ヒン…ヒン…あぁぁぁぁ…イヤァァァ」

あっという間に吹いて 周囲をビショビショに濡らし 痙攣する私

「感度は相変わらずいいな お前   」

息つく暇もなく 頭をガッチリ捕らえられ

今度は 噴り立った 彼のペ◯スを口中にねじ込まれました

「さすがに イラマチオは させなかったけど フェラはまずまずだったかなぁ  」

「可愛らしい口してながら奥が深いの 涙目になりながらも一生懸命でさ」

言いながら すぐに喉につっかえてしまう私の 
咽頭の奥を無理やり突いてきます

嗚咽も許されないほどの勢いで 喉を突かれ

嘔吐反射で涙と涎をポタポタ垂らしながら

私はその苦痛と屈辱に身体中が震えてきます

涙をにじませて 彼を見上げました

「おお…いいね…その表情もっともっと虐めたくなるよ」

そしてさらに スピードを増して 私の喉奥を◯し続けます

「ゲホゲホ…ボゴボゴ…グェェェ」

カエルの押しつぶされるような声しか 私の口からは出てきません 意識が遠のく

そんな私を 見計らうように ペ◯スを引き抜き

私に 一息付かせると また再び・・・

ガッチリ掴まれた頭は 彼の意のままに 左右前後に振られ

私は絶望的な苦しみと どこか自虐的な哀れみに 自分で酔いしれていきます

「あぁ…お前のその表情がいいんだよ…イキそうだ…ケツ出せよ」

おもむろに引き倒されうつ伏せにさせられます

そうして 有無を言わさず バックから 突き込んできました

「  あぁぁん  」

そのペ◯スに抉られるような感覚に身体が仰け反ります

「その女は 脚ののラインがきれいでさ」

言いながら ヒップを引っ張叩かれました

「ケツはお前の方が張ってるから安心しな」

そんな言葉たちに 私は泣きそうになりながら

胸を掴まれ 乳首を捩られて あられもないヨガリ声を上げてしまいます

「オラ もっと啼けよ 腰振りながら」

ガチガチに硬い 彼のペ◯スが何度も何度も私の子宮口を叩き上げます

ダメです 立っていられません

快楽の波が一気に押し寄せてきました

そこへ 彼が手を伸ばし 私のクリを撫で上げ始めます

「イヤァァァァァン…イッチャウイッチャウ…アアアアアアん」

真っ白に固まっていく波に襲われ

脳天を突き刺すような追打と膨れ上がったクリを撫で回され刺激で私はあっという間に絶頂に追い詰められてしまいました

床に崩れるように痙攣する私をひっくり返し
今度は正面から彼が私の片足を担ぎながら入って来ました

「なぁ…Luna…気持ちイイか?ん?」

ガクガクと うなずきながら 私は 彼にしがみつきます 声も出ない

「お前の前の男はどうやってお前を鳴かせてたんだ?」

「俺のよりもっとデカかったのか?硬かったのか?」

「お前はどんなヨガリ声上げてどんな痴態で 腰振ってたんだよ」

「言えよ…何度も何度もイカされたのか?答えろっ」

片足を 高く掲げられ 深く深く彼のペ◯スが差し込まれ繰り返し突き上げられてはグラインドされて

先ほどから 何度かイカされて 敏感この上ない身体は 半イキ放し状態で

私は 気が狂いそうな快楽に飲まれ 

「ヒィヒィヒィン…あぁぁぁぁ…イヤァァァ」    

声にならない 叫び声を上げ ただただ首を振って

おびただしい愛液を垂らしながら 痙攣を繰り返すだけです

そんなこと 答えられないよ

仁王立ちの彼の前に跪かされお掃除フェラを させられました

「もっと丁寧に袋の裏まで丁寧に舐めろよ  キレイにな」

私は言われるがままに彼の精液と私の愛液にまみれたペ◯スをペロペロ舐め上げます

「ところで…さっきの質問に答えろよ」
 
おわり
舐めたい
 
えりか


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